doubledispatch

tikarrass:

沖縄

友達と二人でタクシー移動してて料金が2100円やって割り勘にしようかという話になって「一人700円やな〜」って言った瞬間に運転手が振り返って何でわしも数に入ってるねん!ってツッコミ入ってスキル高いと思った。
Twitter / curo002 (via yasunao)
allcreatures:

Picture: RobertFuller/BNPS (via Pictures of the day: 18 September 2014 - Telegraph)
skyrim:

Mist

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Mist

「不快に思う人もいるのだから自重しろ」に対するカウンター「愉快に思う人もいるのだから尊重しろ」考えた人は天才か

Twitter / T_Hash (via katoyuu)

2014-01-10

(via mmtki)

「神の手」を持つといわれた男がいた。藤村新一。アマチュアながら、旧石器時代の石を次々と掘り出し、考古学史を塗り替えた。後に自ら石を埋めていたことが明らかになり、日本の考古学の時計の針を逆回転させる。だが、本書を読むと、藤村の暴走はアマチュア学者の虚栄心としては片づけられない。著者の根気強い取材は学閥闘争と旧態依然とした学界の体質に踊らされた藤村の被害者としての側面も浮き彫りにしている。
「世紀の発見」とされた岩宿遺跡の発見。発見者は考古学好きの行商人の相澤忠洋として知られるが、考古学界では論文執筆者の明治大学教授の杉原荘介とされている。手柄を横取りされた相澤の杉原に対する怨念。それを焚きつける、杉原と犬猿の仲である明大の芹沢長介。明大を去った芹沢は東北大学で古巣への復讐に燃える。アマチュア学者を重用し、その系譜に連なるのが藤村だった。
藤村はねつ造発覚後、自ら2本の指を切り落とした。「ケジメ」をつけた藤村に対して考古学の世界は変わったのだろうか。

石の虚塔 [著]上原善広 - 江田晃一 - 話題の新刊(週刊朝日) | BOOK.asahi.com:朝日新聞社の書評サイト

> 藤村はねつ造発覚後、自ら2本の指を切り落とした
ひー!知らなかった!

(via bushdog)
オタサーの姫が犯した殺人をサークルの男全員でかばおうとするんだけど、事件の捜査にやってきた、姫の数百倍可愛い美少女探偵を前にサークルのヒエラルキーが崩壊する展開が見たい。
nemoi:

IMGP5916 (via nkenji)